寝っ転がってiPhoneいじるとき「明るさ調節」

だんだんiPhoneに慣れてくると、つい寝る前にゴロゴロと布団に転がりながらダラダラ見る、という風にハマってしまったりしますが、暗い中だとそれまでの明るい部屋で使ってたiPhoneの画面の明るさがまぶしすぎる。かといって、デフォルトアプリの「設定」を画面から探して明るさの項目を調整する、というのはちょっとひと手間。
そこで便利なのが「明るさ調節」(無料)。何が便利なのかというと、このアプリは通知センター(iPhoneの画面上からシャッターみたいに降りてくるやつ)に常駐させておいて、それを起動させるとスイッチの画面が表示される。それを上下にスライドさせるとそれに合わせて明るさをお好みで調節できる、というもの。




そうやって一発起動で明るさを調節させてやってから、iPhoneを使うと目に優しいです。もっとも、長時間寝っ転がってiPhoneを見てるのと、目を酷使しがちなので早めに寝た方がよいです。

明るさ調節
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明るさ調節 – newforestar co,.ltd

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