ios6.1.1はバージョンアップのパターンが変ですよね

今回は、iosについての独り言です。
巷ではios6.1のアップデートの後、主に欧州やオーストラリア、日本ではソフトバンク版iPhoneの3G接続が途切れるとかで騒ぎになっていました。(通信方式の違いで、au版は影響なかったです)
そのため、緊急でios6.1.1を配布して収拾をはかった、とのことで今はこの騒動も収まりつつあるようです。(※iPhone4sのみの話)
しかし、全部の通信方式で最新osのテストをしていなかったのか…?
大丈夫かApple…?
最近、短いサイクルで新製品やらosやら発表して、重大な不具合がすぐ見つかるというパターンが多いような。
私のiPhoneはiosの更新を5.1.1以降はしていないのですが、やっぱり当分このままでいようかな。とか思ってしまいます。
それどころか、できるものならios5.0.1あたりにダウングレードしたいなあ。なんて思い始めてたりして。
「設定」の項目でWi-Fiのオン・オフをいじるurlスキームがその頃は使えたので、それ用のアイコンを作ってドックに置くとか流行ってたんです。あれ、便利だったなあ…。いい時代であった(遠い目)。
微妙に、アップデートする度に便利な機能が削れて余計な機能が追加される(しかも動かない)、とかいうパターンに陥りつつあるような不安があります…
☆☆ワンクリックで応援お願いします\(^¬^)ノ 励みになります☆☆
 にほんブログ村 携帯ブログ iPhoneへ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする