地図とYouTubeの暫定対応(iOS6)と、帰宅支援マップが進化してた

iOS6へのアップデート。ちょっと様子見をしてて、まだ着手していないのですが地図がスカスカになってたり、YouTubeが消えてたり。かなりの騒ぎになっているようです。
とりあえずの対処法:
YouTubeは、SafariブラウザでYouTubeを検索して「ホームボタンを追加」でアイコンを作成してしまいましょう。(または、アプリのダウンロードでもよいと思います)
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地図も同様に、SafariブラウザでGoogleMapを検索して、アイコンを作成しましょう。
詳細の手順はこちらー>NAVERまとめ
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あと、Wi-Fi切断の直し方「iOS6にアップデートした後に一旦接続したいWi-Fiの自動接続の設定を消して再度パスワードを入力する事で接続出来ます」ほか、諸説あるようです。
さて、代わりになる地図アプリは何があるんだろう?とググっていたところ。ちょっと用途は違いますが、よいアプリを見つけました。
「震災時帰宅支援マップ」(首都圏の範囲のみですが…。)




8月末でアップデートされてて、かなり実用的なアプリに生まれ変わっているようです。
私もダウンロードしてみたのですが、オフラインで見ても「帰宅困難者の休憩場所」や「トイレ」などを現在地から検索して、続々とピンを立ててくれる。これは、とてもいいです!
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こういうスポットって、出先ですぐに探そうと思っても土地勘が無いのでわからないですし。頼りになりそうです。そういえば、昨年の大震災のときは私は勤めていて帰宅困難者になってしまったのですが、(子供は旦那に保育園にお迎えに行ってもらって大丈夫だった)そのときにiPhoneとこのアプリが欲しかったかな。心強さがだいぶ違ったと思う。
9/30までは、通常800円が450円でセール中。なのだそうで、この機会にダウンロードして帰宅ルートを確認してみてはいかがでしょうか。市区町村ごとの対応範囲は、MAPPLEの一覧表で確認できます。(おいおい整備していくんだと思います)
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震災時帰宅支援マップ首都圏版2013-14 – MAPPLE ON, Co., Ltd.

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